2006年01月19日
今日の現場の状況はこんな感じです。銀色に光っていて解りづらいでしょうか?
銀色の部分が外断熱材です。その上に胴縁を取り付けありますね。この胴縁はエアホール胴縁と言って、空気の流れを考慮したちょっと良い胴縁です。
昨年から私どもはこの銀色の断熱材を外張りすること標準としています。外断熱だけでは飽き足りず遮熱という概念も取り入れたためです。
内部から見るとこんな感じです。宇宙船みたい?室内の輻射熱を効率的に利用するためには内側にもアルミ箔があった方が良いと考えて採用しています。確かに現場内部は暖かいですよ。
今日もよっしーパパを応援してくださってありがとうございます。
(19:50)
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この記事へのコメント
1. Posted by
菅原培夫
2006年01月20日 10:01
新井さん、色々工夫されていますね。何か暖かそうな感じを受けます。今年は特に寒いですから、見込み客の方にも体験してもらえばいいですね。見学会やるのでしょう。
2. Posted by
長谷部
2006年01月20日 10:55
断熱もたしかに大切ですが、遮熱の重要性訴えていきたいですね。
真夏の施工は照り返しで大変ですけどね・・・
真夏の施工は照り返しで大変ですけどね・・・
菅原さん、長谷部さん、こんにちは。
夏はサングラス掛けての作業ですよね。そうでないと目が焼けちゃいます。
長谷部さんはFPをされているから、良くご存知でしょうね。快適な家づくりには手間が掛かるものです。
夏はサングラス掛けての作業ですよね。そうでないと目が焼けちゃいます。
長谷部さんはFPをされているから、良くご存知でしょうね。快適な家づくりには手間が掛かるものです。












